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誰かカレンダーに錨付けてこれ以上進まないようにしておけ!

2010年02月19日 23:35

時間が経つのが早いねぇ・・・。

早い!とにかく早い!

大学、大学院生活の6年なんてあっという間だったからね!口淫矢の如し!間違えた、光陰矢のごとし!

どうしてこうなった。

今は絶賛実家暮らし中であるが、気付けば数日が経った。嘘だろ?

どうしてこんなに早いのか?

確か聞いたことがある。

小学生とか中学生の頃って、新たな体験をすることが多く、刺激が多いから時間が経つのが遅く感じる、と。

かのアインシュタインも言っていた。熱いストーブの上に一分間手を載せてみてください。まるで一時間ぐらいに感じられるでしょう。ところが可愛い女の子と一緒に一時間座っていても、一分間ぐらいにしか感じられない。それが相対性というものです、と。

まぁ、俺の場合は緊張しちゃって無限に感じてしまうこともあるけどなっ!そんなことどうでもいいなっ!

とにかくだ。新たな刺激が欲しいのだと思う。

こんなにも休暇中の時間に早く過ぎていかれては困る。

休暇が終わったら学会、そして就職・・・!ふざけんな!

そして「働きたくないでござる!」が口癖の僕だから、間違いなく出社中は時間が無限に感じられること間違いなし。

俺を殺す気か?

あると思うんだ。あると思う。働き死。過労死じゃなくて、働き死。または労働死。

働いただけで死んじゃうみたいな。早いとこ日本の医療界に認定されてほしい。そしたら僕は永遠の生活保護暮らし確定なのだ。

そして一生ゴネて生活したい!必死こいてるサラリーマンより寝てお金貰いたい!暇潰しで病院行ってみたい!

まぁ、そんなことはあり得ないよね。いいよ、一生社会の奴隷として生きていくよ。

それはいいとして、とにかく時間が経つのが早いということである。

早い!アソコの方も早い!早いったら早い!

誰かどうにかして。誰か助けて。

まさに光淫矢のごとし。







日々のクリックとコメントに感謝。

酷いオチでも僕は反省しないよ!だって、かのアインシュタインが「どうして自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか」って言っていたからね!・・・責めないでね☆

働いたら負けかなって思ってるけど、まずは刺身の上にたんぽぽ乗せる仕事から始めてみようと思います

2010年02月16日 22:28

昨日、無事に修士論文発表会を終えた。

質疑応答もはったりでしっかり答えることも出来たし、なかなか良かったと自分で思う。

そして今日。副指導教官との面接を終えた。

これで当分することは無くなり、安泰といった形である。

しかし今日の面接はなかなか酷いものだったと思う。

予想していなかったようなところを突かれて、指導教授のフォローされまくりであった。

4月から研究職だというのに。これは苦労するでぇ・・・!

社会って予想以上に厳しいところなのだと思う。

今までは授業料を払って研究をしていたから、完全に受身であるし、酷い研究生活をしていても卒業はさせてもらえそうな環境であった。(僕が酷い研究生活をしていたというわけではない。ダメ院生だけど)

しかし、これからは金を貰う立場。

しかも今は言ってしまえば自分のためだけに研究をしてるって形だけど、社会人になれば自分だけでなく、顧客という新たな第三者が現れる。

そりゃきついわ。きついに決まってる。

気を強く持っていないと心はいとも容易く折れること間違いなしである。

挫折を味わうことも多いだろうし、逆に楽しいことも少なからずあるとは思うけどさ。

人は何故働くのか?

生活のため。その通り!

ただ、それだけじゃ味気ないじゃないか。

何かしらの目標とか夢を掲げていきたいと思う。

そうすることで、働くことが稼ぐためだけに直結しないと思う。綺麗事だけどさ。

せっかく有機合成を仕事にするならば、「鈴木反応」のように名前を冠するような反応を見つけ出したいと思う。

僕の場合、「Stick反応」であろうか。

世界レベルの発見であろう。ノーベル賞なんか貰っちゃったりして。

そんなことになったら、このブログの説明文は「ノーベル化学賞受賞者が書くブログ!」として紹介できるではないか。素晴らしい!

まぁ、そんなことになったら速攻で剥奪されると思うけど。受賞者がこんなブログ書いてたらさ。

きっと化学界から干されて、反省させられるのだと思う。

有機合成ならぬ有機更生ってか!







日々のクリックとコメントに感謝。

働きたくないでござる!!

”脱・構ってちゃん”完全マニュアル!!

2010年02月12日 21:47

「放火して丸焼きにしてやる」浜崎あゆみさん宅に脅迫文(2月12日17時26分配信 産経新聞)


 歌手の浜崎あゆみさんの自宅に、所属会社社長に対して5億円を要求する脅迫文を郵送したとして、警視庁渋谷署は12日、恐喝未遂の疑いで、兵庫県明石市西新町、職業不詳、藤井基吉容疑者(42)を逮捕した。同署によると、藤井容疑者は「間違いない」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は昨年12月下旬、浜崎さんが所属する「エイベックス・グループ・ホールディングス」(東京都港区)の松浦勝人社長(45)から現金を脅し取ろうと、同区内の浜崎さんの自宅あてに「(松浦社長は)1週間以内に指定する口座に5億円を送金しろ。さもなければ自宅を放火して丸焼きにしてやる。親分の指示だ」などと書いた封書を郵送したとしている。

 同署によると、藤井容疑者は郵送した封書に自分の住所や氏名を書き込んでいた。浜崎さんや松浦社長と面識はなかったという。

゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.

一体どうしてこういう事件が後を絶えないのか。

その手の犯罪予告で、毎年かなりの数の人間が捕まっているではないか。

自分に限って大丈夫とでも思っているのだろうか。

そんなわけない。

今回の件は郵送であったが、ネットでの殺害予告だって、いくら匿名とはいえ厳密には匿名ではない。調べれば特定なんてすぐ出来る。

それでも犯罪予告を書き込む人は、後を絶えない。

「目立ちたかった」「注目してもらいたかった」という動機であることが多いが、もっと違うところで注目を集めてもいいじゃないか。

人間、何か一つあるんじゃないの?あるに決まってる!

・・・あると言ってくれ。

注目集めるとは言っても、あれだよ。裸になっちゃダメだからね。

普通に捕まっちゃうから。匿名もクソもないから。いや、まぁ息子にはまだ名前が無い・・・ってやかましいわ!!


どうせ予告するなら、犯罪予告じゃなくて、もっとこう・・・ポジティブな予告をしてみてはどうだろうか。

「明日は試験だ。試験会場を花でいっぱいに埋めてやる・・・!!」

「明日、新宿駅のトイレにトイレットペーパーを大量に仕掛けてやる・・・!!」

「明日、○○病院で笑顔を振り回してやるぜ・・・!!」

みたいなさ。

いいじゃない!!とてもいいじゃない!!意図は全く分かんねぇけど!!何一つ読み手には伝わらないけど!!

皆さんにも早速使ってほしいと思う。

僕も使ってみようと思う。


「明日、夏帆の家の前で土下座して結婚を申し込んでやる・・・!!」


皆さんもぜひネットで芸能人に結婚を申し込んでやればいいと思う。そして実行に移すのもいいと思う。

大丈夫!!警察には捕まらないから!!







日々のクリックとコメントに感謝。

好きな芸能人を他の男に取られるくらいなら、マネージャーにボコられる方がマシですよね。まぁ、最終的にはポリス行きですけどね。

たまにマンガ本とかに特典を付けて買わせようとしているが、よーく見たら通常番よりも数百円高かったりするから気をつけろ!!

2010年02月10日 00:35

様々な業界があの手この手で販売促進を図ろうとしている昨今。

ドコモを契約したらiPhoneプレゼントとか、昔じゃ考えられないよね。

昔は淡白だった球場のサービスも、最近は何度も足を運んでもらうためにサービスタイムを長めに取ったりしている。

鉄道会社が萌えキャラ使って利用者を増やそうとしていたり。

路線バスに萌え広告を貼ったり。

並々ならぬ企業努力。

とにかく至る所に販促品が。

最近はやれ少子化だ、やれ不景気だで、売り込みを工夫しないとダメな時代。

時代に取り残されてはいけない。

常に世の情勢を見て、色々と先手を打っていかなくてはならない。

驚くべきはブランド米の袋に七尾奈留先生のイラストが描かれていることであろう。

なかなか閉店しない紳士服屋のPOPとかには、普段スーツなんて着ないアイドルがいたりするし。

売れるためなら何でもする!!

そんなことされたら買いたくなるじゃないか。

まったくもう・・・



・・・反則である。







日々のクリックとコメントに感謝。

寝返りを打つこと・・・反側である。

カテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。

2010年02月09日 00:36

新たなソーシャルメディアの人気に押されつつある Blog(2月4日12時31分配信 japan.internet.com)


Blog の役割はそろそろ終わるのだろうか。

かつて最先端のコミュニケーション手段とされていた Blog が、若いインターネット ユーザーのあいだではもう人気を失っていることが、Pew Internet & American Life Project の実施した最新調査で明らかになった。

3年前は、ティーンエイジャー (ここでは12歳から17歳まで) および若年成人 (18歳から29歳まで) の28%が Blog をやっていると答えていた。しかし、2月3日に発表された2009年の調査ではティーンエイジャーの14%、若年成人の15%にとどまっている。

なぜ、これほど急激に落ち込んだのか? Pew のシニアリサーチャーで、今回の調査レポート執筆者の1人でもある Amanda Lenhart 氏によれば、新たな形態のソーシャルメディアが定着したいま、若いインターネット ユーザーの多くは、もはや Blog に意義を感じていないという。

ただし、その上の世代になると話は別だ。今回の調査で Blog をやっていると答えた30歳以上の回答者は11%に達し、2006年の7%から上昇した。

だが、デジタルネイティブとも呼ばれる若い世代の場合、人気のソーシャル Web 形態は、長々と文章をつづる独立した Blog からソーシャル ネットワーク サイトに移ったようだ。ソーシャル ネットワーク サイトにプロフィールを持っていると答えたティーンエイジャーは、2006年の55%から大きく増えて73%にのぼっている。

Pew の調査で、大きな話題となっているマイクロ Blog サービス『Twitter』を利用していると答えたティーンエイジャーは8%にとどまっている。この数字は、仮想世界にキャラクタを持っていると答えた人の割合とほぼ同じだ。

Twitter などのステータス情報更新サービスは、若年成人層でもっとも人気が高かった。Pew の調査では、18歳から29歳までの若年成人層の3分の1が、Twitter のほか、Facebook の機能など同様のステータス情報更新サービスを利用していると回答した。

゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.

いや、まだだ!!

まだブログは終わらんよ!!

しかし、今から3、4年前だっただろうか。

空前のブログブームが訪れていた。

僕が始めたのがその少し前からであり、まさかそんなブームが生まれるとは思わなかったものである。

しかし、月日は流れ、その頃のブロガーさんは社会人になり次々とブログを辞めていった。

このブログもこれで3代目となっているが、僕の1代目ブログからの付き合いという方はごくごく数名ということになってしまっている。

それでもだ。ブログは終わっていない。

まぁ、完全なる個人的な意見であるということと、俗に言うソーシャルネットワークサービスというものに”僕個人としては”意義を見出せていない人間の意見であるから、話半分程度に聞いていただけたらいいのだけれど。

ブログの醍醐味としては、こうやって色々な方に読んでもらえるということ。

だから、そういうのを意識して書いていると、自ずと文章力が付いていっているように感じる。

そして様々な価値観を持った方と交流できるという点でも、ブログの方が面白いと思う。

SNS自体を否定するわけではないが、どうもそういうところで日記を書いていても気合いが入らないというか、「適当でいいか~」というスタンスになってしまう。個人的な日々の記録を付けるという意味では良いのかもしれないけど。

あと、ネタを投下しにくいというところにも問題がある。

完全なるネタブログであるから、そんなネタを知り合いのいるSNSで投下なんかしちゃったら日常生活が大炎上間違いなしである。

投下した爆弾に灯火状態である。←笑い所ね

あまり言い方良くないけど、人を皮肉るような記事って大抵大学の知り合いであることが多い。ごめん!反省はしていない!

とにかく!僕はブログを続けるぞ!Twitterを始めてからというものの、軽く更新頻度下がってるけども。

だからやっぱりブームって起きると物凄いけど、終わったときの反動も物凄いんだよ・・・

ブームなんてそう起こすもんじゃねーな。いや、起こしたのは僕じゃないけど。

今、普通に「ブームの火付け役は俺!」的な雰囲気出しちゃってたけどさ。さっきの灯火じゃないけどさ。←ここも笑い所

まぁ、ブームが去った今、それでも続けていることが大事なのである。

アーティストだって、「ブームが過ぎた後だからこそ応援してる人らが本当のファンなんだ」的なこと言うじゃない?

そういうニュアンスだよ!分かってくれたら嬉しい。分かってくれない奴は缶ジュース買うときに、財布の中に110円しかなくて、しゃーなしで札を漁ってたら1万円札しかなくて、でもその自販機が千円札しか対応してなくて「あぁぁぁ!!」みたいな感じになれ!!


ともかく僕はブログというものを過去の産物としてはいけないと思う。

一発屋が遺したネタみたいにさ。はたまた日本のトップの偽装献金事件とかみたいにさ。


mixiもそろそろね・・・やばいかなと。

だって18歳未満を普通に利用可にするとか言ってるし。

mixiのコンセプト:「mix(交流する)」と「i(人)」を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が深まることを願って名づけられたもの

このままだと・・・

大きなお友達とロ○少女との交流が深まって、「mixi(交配する)」と「i(人)」になっちゃうからね。気をつけろ!!







日々のクリックとコメントに感謝。

そろそろワンパターンなオチをどうにかしたいよね。



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