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UNKNOWN

2008年09月07日 00:44

どうも久しぶり。

前回の更新から何をしていたかというと、実家に帰ってたのだ。

で、実家のPCから更新しようにも家族の目があって、なかなか更新できない。

そんなこんなで再び久しぶりになってしまった。あちゃ~って感じである(加藤浩二をイメージ)。

これからはコンスタントとまでは行かないかもしれないが、最低でも一週間に一回は更新したいと思っている。

さて、今日も楽しく更新いくぜ!!



知ったかぶり。

誰しもが多かれ少なかれやってしまうことではないだろうか。

あまりやりすぎると嫌われてしまうことであるが、実はこれ、人と会話をしていてとても役に立つことだってあるのだ。

たとえば、あまり親しくない人と話してて、好きな音楽だったり本だったりの会話になった場合。

そんな時に「知ったかぶり」は円滑に話を進めるための大きな武器になる。


「私、○○○好きなんだ~」

へぇ、○○○って名前は聞いたことあるな~。どんな音楽なの?」


といった具合である。最後にどのようなものなのか聞いてみると効果的のように思える。
誰もがやったことがあるだろう。てか、こんなこと書かなくても当たり前のように日常的に使われていると思う。

この会話で、「あ~、それ知らないわ~」と言ってしまった場合、空気が少し変なことになってしまうのは、誰の目から見ても明らかであろう。(ちなみに僕自身よくやってしまうというのは内緒☆)


こんなことを考えていたら、「知ったかぶり」に似たような言葉を思いついた。

「知らなかぶり」である。

何ぞこれ。

そう思うのは無理ないだろう。僕自身、その無理矢理な言葉を思いついたことに対して、多少あきれ果てている。

しかし、その知らなかぶり。とっても便利なのである。


(使用例)
・冷蔵庫のプリンなんて知らないよ→口からそこはかとなくカラメルソースのフレイバーがしてる

・(終わらなかった夏休みの宿題を責められて)そんな宿題あること知りませんでした

・(昼ドラ的展開で)そんな子知らないわ

・(昔良くしてくれた親戚の所在を親に尋ねたら)知らないわよ、そんなのっ!!→実話です

・大麻なんて見たことも触ったこともございません

・政治家の「そのような事実は一切ございません」という常套句…うわっ!!何す…やめろ!!やめくぁwせdrftyふじこlp;@:「


このような感じである。

この用語について深く突っ込むとかなり危険な内容になるのでこの辺で自重。

リアルに消されるのは勘弁である。

どこに消されるのかって?そのようなことが過去にあったのかって?



コホンッ…そのような事実は一切存じておりませんし、関知しておりません。





この世には知らないほうが幸せなことがたくさんある。



もしかしたら今あなたたちが食べている「国産うなぎ」が中国産かもしれないというこt(ry
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