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混沌 -chaos-

2008年05月30日 22:33

色々な場面で引き起こされるカオス。

そのカオスにもタイプがあり、まず一つ目は意味不明な言動によって作り出されるものと、二つ目は色々なものを付け加えすぎたせいで作り出されるものである。

今回はその中でも二つ目の方に着目して書いていこうと思う。

余計なものを付け加えたおかげでカオスが生まれてしまうということはよくあるのだ。所謂、「蛇足」と呼ばれるものである。やらなきゃよかったのにと言われても後の祭り。


・ハ●ープロジェクト

・AKB48

・テニスの王●様の必殺技

・ファーストフード店で見かけるメガなんちゃらというメニュー

・読売巨人軍の戦力補強

・東京砂漠



逆に色々なものが削られすぎてカオスになるということもある。

・H●NTER×H●NTERの簡潔すぎる作画

・シンプルイズベストとのたまう人間が提出するレポート、論文

・当ブログの方針

・らくらくホンになった僕の母親の携帯



そういえば僕の部屋の汚さも「混沌」「カオス」という言葉で表すことが出来る。

物が多すぎるというのも理由として挙げられるのだが、片づけを全くしないという僕の怠惰ぶりが大きなウエイトを占めているのだろう。

片づけをしろという友達に僕はいつもこう言うのだ。


「また混沌やるよ」


つまりあれだ、「また今度やるよ」とかけたわけだ。

つまらない駄洒落である。

いや、ほら、分かりにくいかと思って説明してるわけである。

スベったギャグの説明ほど虚しいことはないんだから、その辺察して欲しいものである。

それともこれは蛇足であるかい?

こんな説明いらないとでも言うのかい?




はっカオスぞ!!


つまりあれだ、「はっ倒すぞ!!」とかけたわけだ。

つまらない駄洒落である。

いや、ほら、分かりにくいかと思って説明してるわけである。

スベったギャグの説明ほど虚しいことはないんだから、その辺察して欲しいものである。





この記事もなかなかのカオスを放ってると思う。



カオスを体感できたであろうか。
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実験台

2008年05月28日 00:38

先日大学にて、食品の研究をしてる研究室の友人から実験の手伝いを頼まれたのだ。

特に断る理由はなかったので「ええよ」と適当に返事をし、すっかりそのことを忘れて過ごしていたのだが、今日いきなりそいつに呼び出され言い渡されたのが…


「実験台になって!!」


ん?なんだって?よく聞こえなかったが。


「実験台になってほしいんだよ!!」


…どうやら僕は疲れているらしい。

耳鼻科か精神科のどちらに行くべきかを考えていたら友人がとある物を持ってきた。

物というか物質である。

おもむろにそれをコーヒーに混ぜ始め、それを手渡し言った一言。

「飲んで」

まぁありがとう。コーヒー淹れてくれたのね!!

ってバカ。なんだよ、これは。

「どういう風になるのか実験したいんだよ」

ハメられた。あぁ手伝いとはこのことだったのか。

「ちなみに1ヶ月は飲み続けてもらうことになるんやけど」

幻聴か?やっぱり耳鼻科に行った方がいいのだろうか?

謎の物質と砂糖を混ぜたコーヒーを一口飲んだ僕にそいつはとにかく捲くし立てる。

「ほら!!もっと飲まないと!!もっと!!もっと!!もっと!!!!」





まさにモルモットである。





腹の調子がおかしい。



謎の物質のせいに決まってる。

バッタバタ

2008年05月26日 16:11

「あんバター」が「あんマーガリン」に-福田パン、バター価格高騰を受け


 福田パン(盛岡市長田町)は今月から、人気商品「あんバター」の商品名を「あんマーガリン」に変更した。正式名称は「あんマーガリンサンド」

 名称変更は、同品の原材料として使用していたバターが、このところの品薄と価格が高騰の影響をもろに受けたため。原料をマーガリンに変えることで、原価に吸収し商品価格を維持したという。

 同社の福田潔専務は「バターの価格の高騰がものすごい。現時点で、以前の1.5倍にまで跳ね上がっているが、今後もさらに値が上がるとの情報から早めに対策を打った」と話す。福田専務によるとこのままバターを使い続けると、1個あたり4~5円の原価が上がることになったという。

(盛岡経済新聞)



ガソリン代の高騰といい、小麦粉の高騰といい、バターの高騰といい…

まったくこの世の中は儘ならないものだと嘆くばかりである。

近所のガソリンスタンドではレギュラーが160円/L。ハイオクに至っては170円/Lである。

もはや500mLのペットボトル飲料よりも高いという現状である。

家計はたまったものじゃない。家庭や個人商店によっては大打撃を喰らってるというところもあるだろう。

このニュースからも分かるとおり、バターの値上がりにより人気商品の変更を余儀なくされている。

どこも必死なのだろう。

どこもバターバターしているのである。いや、バタバタしているのである。





しかし僕のブログの閲覧者まで高騰とはいかないようである。



全く儘ならない世の中だね。

薔薇DEATH

2008年05月24日 15:37

今度はこんな広告を見つけた。


「体臭が薔薇の香りに!!」


なんてこった。

なんという時代なんだ、今は。

ついに人類科学は新陳代謝のメカニズムまで超越しやがった。

これはちょっとした恐怖だ。

大衆の体臭が薔薇の香りになるというのは信じがたい事実であり、そんなことが本当に起こりえるのならば今頃街中は薔薇の香りだらけだ。

「君はこの薔薇よりも美しい」なんていう言葉も、「君はそこいらの大衆の体臭よりも美しい」と置き換えられてしまうのではないか。

そんなプロポーズをしてもお互いの心は薔薇薔薇…もといバラバラになってしまうのは自明の理であろう。

そしてこの広告の一番の恐怖。

どのような物なのか、その説明がないこと。

薬なのか手術なのか。

もしかしたら体内の血を全て抜き、その代わりにフレグランスを流し込むとでも言うのか。

なんというホラー映画。

はたまたなんという人工透析。

大体、その会社は大丈夫なのか。しっかり安心を任せられる企業なのだろうか。

もしかしたらブラック企業なんじゃないの?バックが危険なそしk…



とか書いてたら危険な気がする。

だからこれ以上言及するのはやめておこう。

薔薇される…もといバラされるのは勘弁してほしいから。





体臭は人それぞれ。それも個性のうちの一つだ!!




こっちも始めてみました。

一蓮托生

2008年05月22日 00:41

いちれん-たくしょう 【一蓮托生】

〔(2)が原義〕

(1)最後まで行動や運命をともにすること。
「―の運命」

(2)〔仏〕 死後、極楽の同じ蓮華(れんげ)の上に生まれ変わること。仏典にはなく、日本の浄土信仰から生まれた考え。




きっと僕の運命共同体はパソコンであろう。

こんなんじゃ駄目だ。

そして気づいたらどんどんネットの深みにハマっていってる事態は正直マズいだろう。

某動画サイトで見た動画の元ネタを探してたら気づけばアニヲタになりかけてる僕は正直危ない。

でも新たな世界が広がり、新たな仲間も増え、そんな生活が実に楽しかったりする。

しかしそういった趣味は見事に虐げられてる現実。



やっとれん、ちくしょう【やっとれん、畜生】





きっとアニメや漫画とは一蓮托生の運命なのだ。一蓮托生畜生

だんすだんすだんす

2008年05月19日 19:28

僕は常々踊れるロックというものを提唱している。

ちょうど去年の今頃、イギリスのメディアが取り上げ始めたNew raveと呼ばれる新たなエンターテイメントが生まれた。

そのムーブメントは僕にとっては願ってもないものであり、この辺りから爆発的と言ってもいいほどのダンスミュージックを取り入れたバンドが現れた。

あのTRICERATOPSの和田さんは「今の時代、ロックは主流の音楽ではないことは分かっている。踊るといえばクラブミュージックやヒップホップになってしまうだろう。だがそれでも、ロックは元々踊れる音楽であり、今の時代にこそ自分たちのロックで多くの人たちに踊って欲しいんだ。」と語っている。

その言葉に僕は感銘を受けたのだ。

ライブ会場がダンスフロアになる。それはどれだけエキサイティングなことだろうか。

前置きなのに長々と僕自身の趣味の話をしてしまったが、上記のことは軽く頭に入れておいてもらう程度で構わない。



僕がHMVなどで買い物をする時もそういうバンドに強く魅かれるのだ。

大体、プッシュされてるアーティストは視聴が出来るようになっている。

それを聴きつつ、そのバンドの宣伝文句を見つつ、僕の体が勝手にノリ始めたら僕の負け。レジに持っていかねばならない。

そんなこんなでお金がどんどん無くなっていくわけだ。物凄い巧妙なロジックである。

ロックだけでなく完全に経営戦略にも踊らされているのである。





ちなみにランキングにも踊らされてる犠牲者の一人である。

灸を据えてやる

2008年05月17日 00:22

お灸を据(す)える

・こらしめのため、きつく注意したり処罰したりすること



最近の研究室での僕である。

どうも最近の僕はついていないらしく、何事も怒られ役に徹しているのである。

先日は全く無関係の研究室でのセクハラ騒動できつくお灸を据えられ、先週は僕が全く関知していないゴミの分別でなぜか僕だけがきつくお灸を据えられた。

とにかく日常生活において灸を据えられることはいくらでも存在しているのだ。

しかし慣れてしまえば大丈夫になるのだ。人間って便利である。

怒られて「すいません、はい」とか言ってる間に夜ご飯のこととか、別のことを考えることが可能になるのだ。

人間には嫌な思い出とかは忘れようとする本能があるらしい。

最近の僕は本能バリバリということである。ついでに煩悩バリバリである。



それにお灸を据えられたって構うことないじゃないか。

人は怒られることによって成長するのだ。

自分自身を見つめなおし、反省することで今後に活かすことが出来る。

さらに僕ぐらいになると怒られながらでも何か別のことを考えることができる。

だから人はどんどん怒られるべきなのである。

そして僕みたいな進化をしていってほしい。



もはや今の僕はそのお灸を吸える!!



なんていうギャグまで完成させてしまった。

最近は教授に怒られながら横浜ベイスターズの先発予想とかまで出来るのだ。すごい。




野球を据える

・怒られても全く動じない様子

怒られながらも今日の先発やスタメンとかの予想が出来るという様から作られた造語である。





なんてことを今日、説教の間に考えてニヤけてたら教授にお灸を据えられたっていう話。






「球を据える」なんて言葉が将来作られるかもしれないな。

遅れすぎ

2008年05月16日 00:45

恥ずかしながら僕はテレビというものをあまり(全然)見ないので、最近の流行のドラマとか映画とか音楽とかお笑いとかを全然知らないのだ。

鳥居みゆきという芸人を初めて知ったのがつい2週間前。

野球の戦略の一つである、投手の投球モーションを盗み、走者が走ると同時にヒッティングという高度なテクニックをやたらと口走っていた気がする。

大の野球ファンなのだろうか?

足を絡める野球はとてもいいと思う。僕自身大好きである。

しかし足は絡めても、リアルに絡みにくいオーラが出ているな。




小島よしおを始めて知ったのも去年の流行語大賞がどうとか言っていた頃。

とにかく大学の仲間や先輩、後輩がやたらと「そんなの関係ねぇ」という言葉を使っていたので、僕はずっと奇妙な気持ちで何ヶ月か過ごしていたのだ。

だからどうりで友達がそういうフリを僕にしても、


「それはまぁ関係ないよ」


と普通に返す僕を見てつまらなそうな顔をしたわけである。

知るか!!という感じである。

それこそ「そんなの関係ねぇ!!」って感じだろう。



だから僕は常に仲間に「テレビの話を俺に振るな」と言ってある。

それは仲間の間では暗黙の了解になっているらしく、僕にはテレビの話題を振ることはない。

しかしこの常識は仲間同士でしか通用しないものであり、その他の場所では僕は痛い目を見ることになる。

かなり前に初対面の後輩と話す機会があったのだが、その後輩はとても気さくな人間であり、割とすぐに打ち解けることが出来た。

会話が弾み始め、だんだんとお互いが冗談をかましたりボケたりしていたのだが、突然その後輩が「そんなの関係ねぇ!!」という言葉を発したのである。

「うん、確かにね~」と言った僕はすぐにその場が凍ったことを察知した。

なんてノリの悪い先輩だろうか。

しかしそれは仕方がないのだ。

知らなかったのである。

僕には何の罪もない。

悪いのはメディアだ。

流行などを発信することはいいことであるとは思う。

しかしそれに乗らないとマズいという感じに囃し立てるやり方は正直いただけないのである。



中学の頃に軽く流行した「おっはー」という挨拶。

それをされた僕は普通に「あぁ、おはよう」と言ってしまい大顰蹙を買ったという記憶がある。

僕は流行に乗らないわけではない。それ自体を知らないのだから仕方がないのだ。

まぁ、いくら僕がこんなことを主張しても返ってくる答えはただ一つ。




そんなの関係ないよ…





日常のテレビネタ怖い…

お魚くわえたサザエさん

2008年05月14日 00:31

お魚くわえた野良猫 おっかけて♪






ほ~らほ~らみんなの~ 声がす~る~♪


この泥棒猫っ!!!!!


昼ドラかよ。









ドラミ「しずかさん…あなたって人は…!!のび太さんは…のび太さんは私のものなのに…!!」

しずか「ち…違うの!!これは誤解なの…!!」

ドラミ「この泥棒猫っ!!!!!」




ドラかよ。





筆者は疲れているようです。

Tears In Heaven

2008年05月11日 15:58

皆さんは最近涙を流すことがあっただろうか。

僕はつい先日、ボロボロと涙を流すことがあったのだ。

体調を崩した僕は鼻の調子が頗る悪くなり、その鼻の不調と連動して目もやられてしまったらしいのだ。

そのおかげで穴という穴から液体がボロボロと出てきてしまった格好である。汚ねぇ話である。


感動の涙といえばいつだっただろうか。

去年、ACIDMANというバンドのアルバムを聴いたときだろうか。

「green chord」というアルバムをリリースした彼ら。

そのアルバムを初めて聴いた時、何故だか涙が流れた記憶があるのだ。


悲しみの涙といえばつい最近。3月のことであった。

卒業前にサークルの仲間数人と飲みに行き、完全に酔っ払った僕たちは一人ずつ挨拶をすることになったのだ。

「今までありがとう」

「このサークルに入ってよかったよ」

などと次々に挨拶をしていくメンバー。

そしたら感極まった酔っ払いメンバー数人が号泣し、当然のように酔っ払っていた僕もつられて泣き、店員さんに変な目で見られる。

という出来事もあった。



一言に「涙」と言っても色んな涙が存在している。

そしてそれは一概に悲しい時だけ流れるものではないという何とも不思議なモノである。

嬉しい時にも流れ得るし、悲しい時にも流れるという、両者とも全く正反対の感情なのに「涙」というものは存在するのだ。



そういえばこんなこともあった。

僕の友人の話。

彼女と喧嘩した時の話であるのだが、その喧嘩の最中に彼女が泣き出してしまったのだ。

どうもその友人はなぜか格好つけたかったらしく、その時に出た言葉が、


「もうこれ以上泣くのはやめろよ。君に笑顔は似合わないよ…!!


決まったーーー!!!

そして友人は殴られた。そして泣いた。



それを聞いた僕も泣いた。笑いすぎて。

そしたら殴られた。

「お前に笑顔は似合わねぇんだよ!!」と言われた。

あ、上手いこと被せるなぁ!! と少し思った。






君に涙は似合わないなんてセリフ、ドラマの中だけの話だよなぁ。

そしてこうなった

2008年05月09日 20:15

投票結果だ、バカ野郎




このような結果となった。

今日から僕のHN(ハレンチナイト)はスティックということになった。

だからこれからはスティックまたはStickという名でブログを書き続けていくことになる。

すんごい慣れない。

この気持ちは小学校の席替えで新たな班が出来て、成り行きで班長になってしまった次の日の登校って感じと似ている。

どこか感じる違和感ってやつだ。



投票総数48票。

序盤は試験管が一貫してリードしていた。

しかし気付けばスティックも頭角を現し始め、試験管とスティックとの一騎打ちとなった。

バーバラ藤岡やしゃーしんも追い上げたのだが、敵わず同率3位。

GWを経てスティックが勝利を収めた形である。

不正もなく無事決まったのは皆さんのお陰である。感謝したい。





と思われた。

「不正はなかった。めでたしめでたし」

と締めくくりたかったのだがそうはいかなかったのである。

実は僕…







何気にバーバラ藤岡に一票入れてた…

立候補者が自らに票を入れるという許すまじ不正行為である。

この件に関してはお詫び申し上げたい。すま~ん

結果的にバーバラ藤岡は敗れたのだが、こういう操作をやってしまうと今後の信用問題に関わってくるんだから気をつけたいところである。

皆さんとの心の距離がバーラバラになってしまうことは避けたいのだ。

バーラバラ藤岡かよ。

いやぁ、本当にバーバラ藤岡に当選という薔薇の花を飾ることにならなくてよかった。

バー薔薇藤岡かよ。






藤岡って誰だよ

誤字

2008年05月04日 17:06

今はパソコンが使えない環境なので携帯からの更新である。

コメント返しは後日必ず行うので待っていてほしい。


先日、スパイスの話について書いたのだが、僕はスパイスを「Spies」と表記していた。
正しくは「Spice」であったのだ。
(Mr.Noddyさん、ありがとう)

Spiesはスパイ【Spy】の複数形のことであった。

非常にお恥ずかしい。

知ったかぶりは身を滅ぼすということか。

以後、そういうことを起こさないように細心の注意を払っていきたいものだ。

スパイといえば思うことがある。

映画とかで出てくるスパイは大抵、美人な女性を偵察するというシチュエーションになることが多くないだろうか?

そして禁断の愛的な感じになってズルズルと行ってしまうというのをよく見るのだが、その時にいつも思ってしまうこと。それは…





甘酸っぱいっす。





誤字には注意。ちなみにこの記事を書いてる今は5時である。

クレーマー

2008年05月02日 01:42

バックナンバー(08年1月~4月)を作成した。ぜひ見ていただきたい。






最近、ネットを徘徊していたらこのような広告と出会った。


「痩せすぎてクレーム続出!!○○○(商品名)!!」


ダイエットのための薬の宣伝文句なのだろう。

ああ言うからには物凄い効果が見込まれるのだろう。

しかし何か引っかからないだろうか?

今から僕が指摘する部分は些か大問題ではないかと思うのだが、そう思うのは僕だけだろうか。

その問題点というのは、クレームが来てるということだ。

効果が凄いというのは信じるとしよう。

だが、クレームが続けざまに来るってダメじゃないか。

つまりその会社には毎日のように「痩せすぎたぞ、どういうことだ!?」って文句が来るわけである。

その商品を手にする者は痩せたいという願望を持っていたはずだ。それなのにおかしいではないか。

「全然痩せんぞ、こらっ!!どういうことや!!」っていうクレームなら分かる。

痩せすぎクレーム。全く持って意味が分からない。

とりあえず「物凄く痩せる」ということを伝えたくて仕方なかったという会社側の気持ちは凄く伝わってくる。

しかし僕がこの広告を初めて見た時の感想は「こいつら本当に売る気あるのか!?」の一言であった。



ダイエットは楽して達成できるものではない。一朝一夕で達成できるものではないのだ。日々の努力が大事なのである。

コツコツと頑張って欲しい。決してその広告に騙されてはいけない。

決して間食でクレープとか食べたりしないように。

それでダメだったという文句を言わないように。


"クレープ食べてクレーム"とかやめてほしい。






あまりにくだらない記事だがクレームとかやめてほしい。



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