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ラジオ終了!

2009年11月20日 22:00

0:25 終了しました。たくさんの方に聴いていただきました!ありがとうございました!


Mr.stick、初ラジオが決定したよ!!

URL: http://std2.ladio.net:8180/saku4869.m3u

メイン掲示板: http://saku4869.jugem.jp/?eid=870#comments


とは言っても、僕はゲスト出演。

全ては朔太郎氏の一言で始まった。

朔「ラジオ、ゲスト出演してくださいよ~!」

僕「え!?突然のことで驚いちゃうよ!でも僕多忙だしな~!まいったな~!いいよん♪」

ということでやります。

詳細は朔太郎氏のブログでも上がると思うので、是非☆

僕と朔太郎氏のボイスを聴きたいという方は・・・

11月20日金曜日 22時(予定)~0時(予定)OA!!(予定は未定)

よろしくな!!

如何せん初ラジオじゃけん、緊張しとるけん。不手際もあるかもしれんが、お手柔らかにな!!って、わしゃ村山内閣か!

ちなみにこのブログの2周年記念も兼ねてるとか兼ねてないとか。

僕宛のメッセージや質問がある方はこの記事のコメント欄にどうぞ!!
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finale

2008年10月08日 22:51

さて、ついにこの日がやってきた。

今日が1ヶ月連続更新最終日である。

長いようで意外とすぐ来たような気がする。

ここまで出来たのも皆さんのおかげである。

本当に感謝。

とまぁ、グランドフィナーレとは言ったものの、別にこのブログが終わるわけではないので、そんなに大きなイベントはするつもりはないのだが。

むしろ、この呪縛からようやく解放されるという気持ちでいっぱいである。正直!!

出来なかったらどんな罰ゲームが待っていたことか…。

それを考えると恐怖であるが、とにかく終了。

これからはどうやっていこうか。全く考えていないのだが、せっかくこの企画でブログ復活も出来たことだし、コンスタントに書いていこうと思う。PCから書ける日に書くという形で。もう携帯から更新というのはあまりやらないと思う。

携帯からであると、どうも書きにくい。オチとかも考えにくかった。どうしても簡単になってしまっていた。やっつけ仕事的な。
それに当初のブログの目的とも離れていってしまっていたし。

とりあえずこれからもよろしく。これから、物凄く忙しい日々が始まりそうなのだが、なるべく頻繁にクスリと来るような記事を書けたらいいと思う。

書いてる僕自身も楽しいのだ。どうやったらクスリと笑わせることが出来るのか。それを考えながら書くのもなかなかのものだ。まぁ、そんな記事書けているのかは微妙なところだけれど。

クスリと笑わせることは自分自身の心のクスリであるわけである。

はいはい、対して上手くないね。

何はともあれ、お疲れ俺!!




言いだしっぺへ。もう二度とやらんぞ!!

ネーミングチェンジ

2008年10月04日 14:49

昨日、こちらでオン会が盛大に行われた。

そこで、どのような因果か分からないが、「語呂がいいんじゃね?」という感じで改名することになった。とは言っても大幅な改名ではなくて、今のStickという名にMrを付け加えただけで、今日からは「Mr.Stick」という名前でブログをやらせていただく。

ちなみに本家のMr.Noddyさんにも許可をいただいた。その上、「Mr同盟を組みましょう」という有難いお言葉までいただいてしまった。何て寛大なのだろうか。

さて、オン会は未だに続いている。今はとにかくノーマルな流れなのだが、深夜の1時~5時にかけてのレイトショーでは大変なことになっていた。下ネタ解禁で、どんな下ネタが飛び出すのかと少しばかり楽しみにしていたのだが、蓋を開けてみればただの2次元トーク。

誰だ?こんな流れにしたやつは!?






僕である。

僕が元凶であったように思える。言い訳をさせていただくと、この引き金を引いたのは様々な要因が重なったからである。そういう話が出来る素敵な方々がたくさんいたのがデカい。本当に申し訳なかった。反省している。

「ツンデレはステータス」。そのことに同意してくれた同志がいたのが何より嬉しかった。

前にも当ブログにも書いたのだが、ツンデレ萌えな僕。どうしてツンデレがロマンなのか、ステータスなのかは適当に当ブログをROMってほしい。

色々な言葉が出てきた。何より印象的だったのがクーデレである。

残念ながら、その言葉自体はあまり浸透していなかったものの、それに分類されるキャラ名を出すと分かってくれたのでよかった。とにかく価値ある会であった。

ここで、とあるギャルゲー”C”に出てくるキャラについて考察してみることにする。

彼女は、文武両道の優等生。生徒会長の立候補者である。とにかく真面目で曲がったことは大嫌い。
それに対して主人公はチャランポランで将来のことなんて全く考えていない不良男子。

しかし、彼女はその少年の意外な一面を知ることになる。実は明るい性格で、とても優しい。そして元々はスポーツに汗を流す爽やか少年。しかし、彼の家庭事情は明るいものではなく、さらに父親との喧嘩での怪我が原因でずっとやってきたバスケが出来なくなってしまうのだった。それ以来、やさぐれてしまったのだが、彼女はその少年の内面を見抜いた形になる。

波乱万丈の末、生徒会長になった彼女ではあるが、その素行の悪い少年と付き合っているがために評判はどんどん降下していく。

そしてそんな状況を見かねた少年は、彼女との別れを決意する。

彼女は生徒会長として働き、学校の桜の木を伐採するという計画を阻止し、晴れて生徒会長を引退することになる。

役目を果たした彼女は、もう一度少年の元に行く。そこでもう一度やり直すわけだが、その時初めてそのクールな少女は涙を流しながら最終的に少年の元に戻ってくるのである…。

感動である。俺は泣いた。盛大に泣いた。
しかも毎朝起こしに来るとか弁当を作ってくるとか、萌えないわけにはいかない。しかも「少年のため」とは決して言わない。
「生徒会長である私が学校の遅刻者を増やすわけにはいかんからな」という何とも素直じゃない理由で主人公を起こしに来るのだ。羨ましい限りだね…。俺なんて毎朝、企業メールで目を覚ますというのに…

こんな具合である。ツンデレもそうだが、クーデレだって立派なステータスなわけである。

だから僕もこれからはクーデレを目指していこうと思う。

というか、実は僕はクーデレである。

このブログを立ち上げるときだって、「別に俺は自分が楽しく書ければいい」とか言いながら実は「仲間欲しい」って思いまくってたし、このブログの文の書き方からも容易に想像できると思う。

出来ない?そんなはずはない!!

畜生!!認めてくれないんだったらこちらにも考えがあるぞ!!



クーデレだけにクーデター起こすぞ!!





うむ、詳しくはググってくれ。

またやった・・・

2008年08月09日 00:32

またやってしまったぁぁぁぁぁ!!!!また予告なしに休んでしまった!!!!

僕は何とか生きている。

なんでこんなことになってしまったかというと、それは2ヶ月前に遡る。


教授「Stickくん、ゼミ出来る?」

「出来ません!!」

教授「そうか~、じゃあゼミの資料作っておいてね☆」

「ちょwwwwwおまwwwwwえ…でもいつものようにやればいいんですよね?」

教授「最近は他の人があまりいいデーター出してないから君が2週置きに出来ない?」

「出来ません!!」

教授「じゃあ、よろしく」

「ちょwwwwwおまwwwww」


といった感じで実験と資料作りの連続であった。

そして気づけば夏休み。

本当に気づけば夏休み。

院の授業もあって夏休みという感じが全くしなかった。

院生の生活なんてこんなものか。

気づけば周りは就活の準備をしている。

周りがSPIしてる中、僕はPSPをしている有様である。


ゼミから解放されたかと思ったら就活!!

勝負の夏!!

ミンミンゼミが容赦なく鳴いている。

ゼミのことを思い出して鬱になるやろが!!

というわけで、僕は2週間ほど実家に逃げることに決めたのである。

研究室とは音信不通だ、いやっほい。

ブログ界とは音信不通にならないようにしたいんだが…

とりあえず…夏だな!!

夏!!

夏なのに教授は偉そうだ!!

何サマーだ!!






様様サマー



ラッキーセブン

2008年06月12日 22:06

けんけんさんが7777アクセス目という何とも縁起の良いキリ番を踏まれた。

おめでとう!!

いやはや、何か企画をしてもいいのだが、僕の力で何か企画をしようなんて誠におこがましい。

このブログで出来ることといえば、さっむいギャグを飛ばすことぐらいである。


なななななんと7777


・・・どうだろうか。

すごい無理やりな感が否めないであろう。

こんなギャグに付き合いきれんって方は僕を切り捨ててくれちゃって構わない。キリ番だけに。



しかし、最近真剣に思うことがあるのだ。

それは本当にこのブログが切り捨てられてしまうのではないかということ。

最近の記事はクオリティが特にひどいと思うのだ。

過去の記事を読んでみても、「これは本当に自分が書いたのか」と疑ってしまいたくなるほどである。

今や僕の書く記事にはキレがない。キリ番なのに。

「書く精密機械」と名乗っておきながら、往年の小宮山悟のような見事なコースへの球をきっちり投げ込んでいるようには思えない。(野球ネタすまん。分からない人はWikiで調べてね)

何が「投げる精密機械」だ。何が「ミスターコントロール」だ。

最近の僕の放る球はすっぽ抜けである。そしてストライクが決まったと思ったら、それは見事なまでに甘い球。これでは読者さんに面目が立たないではないか。


そんなことを考えていたら胃がキリキリしてきた。キリ番だけに。

キリ番のために胃がキリキリ番だ。

そしてキリキリマイだ。


それでもブログを投げ出すことはしないようにしたい。これは真面目にそう思う。

「アリとキリギリス」のキリギリスにはならないようにしたいと思う。キリ番だけに。





キリがいい感じ…でもないけど



今日のところはこれくらいで勘弁してやるぜ。覚えてろよ



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