連絡
PREV→またやった・・・
僕は何とか生きている。
なんでこんなことになってしまったかというと、それは2ヶ月前に遡る。
教授「Stickくん、ゼミ出来る?」
「出来ません!!」
教授「そうか〜、じゃあゼミの資料作っておいてね☆」
「ちょwwwwwおまwwwwwえ…でもいつものようにやればいいんですよね?」
教授「最近は他の人があまりいいデーター出してないから君が2週置きに出来ない?」
「出来ません!!」
教授「じゃあ、よろしく」
「ちょwwwwwおまwwwww」
といった感じで実験と資料作りの連続であった。
そして気づけば夏休み。
本当に気づけば夏休み。
院の授業もあって夏休みという感じが全くしなかった。
院生の生活なんてこんなものか。
気づけば周りは就活の準備をしている。
周りがSPIしてる中、僕はPSPをしている有様である。
ゼミから解放されたかと思ったら就活!!
勝負の夏!!
ミンミンゼミが容赦なく鳴いている。
ゼミのことを思い出して鬱になるやろが!!
というわけで、僕は2週間ほど実家に逃げることに決めたのである。
研究室とは音信不通だ、いやっほい。
ブログ界とは音信不通にならないようにしたいんだが…
とりあえず…夏だな!!
夏!!
夏なのに教授は偉そうだ!!
何サマーだ!!

様様サマー

ラッキーセブン
おめでとう!!
いやはや、何か企画をしてもいいのだが、僕の力で何か企画をしようなんて誠におこがましい。
このブログで出来ることといえば、さっむいギャグを飛ばすことぐらいである。
なななななんと7777
・・・どうだろうか。
すごい無理やりな感が否めないであろう。
こんなギャグに付き合いきれんって方は僕を切り捨ててくれちゃって構わない。キリ番だけに。
しかし、最近真剣に思うことがあるのだ。
それは本当にこのブログが切り捨てられてしまうのではないかということ。
最近の記事はクオリティが特にひどいと思うのだ。
過去の記事を読んでみても、「これは本当に自分が書いたのか」と疑ってしまいたくなるほどである。
今や僕の書く記事にはキレがない。キリ番なのに。
「書く精密機械」と名乗っておきながら、往年の小宮山悟のような見事なコースへの球をきっちり投げ込んでいるようには思えない。(野球ネタすまん。分からない人はWikiで調べてね)
何が「投げる精密機械」だ。何が「ミスターコントロール」だ。
最近の僕の放る球はすっぽ抜けである。そしてストライクが決まったと思ったら、それは見事なまでに甘い球。これでは読者さんに面目が立たないではないか。
そんなことを考えていたら胃がキリキリしてきた。キリ番だけに。
キリ番のために胃がキリキリ番だ。
そしてキリキリマイだ。
それでもブログを投げ出すことはしないようにしたい。これは真面目にそう思う。
「アリとキリギリス」のキリギリスにはならないようにしたいと思う。キリ番だけに。

キリがいい感じ…でもないけど

今日のところはこれくらいで勘弁してやるぜ。覚えてろよ
そしてこうなった

このような結果となった。
今日から僕のHN(ハレンチナイト)はスティックということになった。
だからこれからはスティックまたはStickという名でブログを書き続けていくことになる。
すんごい慣れない。
この気持ちは小学校の席替えで新たな班が出来て、成り行きで班長になってしまった次の日の登校って感じと似ている。
どこか感じる違和感ってやつだ。
投票総数48票。
序盤は試験管が一貫してリードしていた。
しかし気付けばスティックも頭角を現し始め、試験管とスティックとの一騎打ちとなった。
バーバラ藤岡やしゃーしんも追い上げたのだが、敵わず同率3位。
GWを経てスティックが勝利を収めた形である。
不正もなく無事決まったのは皆さんのお陰である。感謝したい。
と思われた。
「不正はなかった。めでたしめでたし」
と締めくくりたかったのだがそうはいかなかったのである。
実は僕…
何気にバーバラ藤岡に一票入れてた…
立候補者が自らに票を入れるという許すまじ不正行為である。
この件に関してはお詫び申し上げたい。すま〜ん
結果的にバーバラ藤岡は敗れたのだが、こういう操作をやってしまうと今後の信用問題に関わってくるんだから気をつけたいところである。
皆さんとの心の距離がバーラバラになってしまうことは避けたいのだ。
バーラバラ藤岡かよ。
いやぁ、本当にバーバラ藤岡に当選という薔薇の花を飾ることにならなくてよかった。
バー薔薇藤岡かよ。

藤岡って誰だよ
選挙委員会
新しいHN募集のやつである。色々応募があった中から数個に絞らせていただいた。
よろしければどしどし投票していただけたら幸いである。締切は5月7日。GWが明けた次の日にしようと思う。少し長いかと思うがそこんとこは気にしないことにする。
こういった投票と言えば思い出すものがある。
中学時代、生徒会を決める選挙のことある。
当時、捻くれてた僕は生徒会長立候補者が1人であるにも関わらず、「不信任」に○を付け投票箱に入れたのである。
今思うとよくないことをしたと反省している。
無事、その生徒会長立候補者は見事に生徒会長となりみんなから祝福されたわけだが、先生方がどこか複雑な表情であったのをよく覚えている。
それはあまりに不信任に○を付けた人が多いということに対する憤慨を示す表情であった。
僕はその表情について不審に思ったものである。
ー選挙にはやってはいけないことがある。
"贈らない" "求めない" "受け取らない"という「3ない」と呼ばれるものがあるが、その中でも"求めない"に注目したいー
以前から教師は「立候補者は一人しか居ないんだから"不信任"に入れるなんてもってのほかですよ」と口を酸っぱくして言っていた。
しかし僕にはその言葉の意味が理解できなかった。どこか引っ掛かっていたのだ。
というのも、僕はその生徒会長立候補者が嫌いであった。そもそもその男の立候補の理由が「目立ちたいから」とかいうわけの分からないものであり、普段からの横暴な態度とか、どうも気に食わなかったのだ。
(「それなら君が立候補すればよかったじゃないか」という攻撃は受けつけない)
それゆえに僕は不信任に○をつけた。
そうしたらどうだろうか。物凄く怒られた。
なぜバレた?
これは一体どういうことなのだろうか。
威迫して投票を求めるケースは処罰の対象であり、現代民主主義の投票制度にとってなくてはならない基本原則である秘密選挙は、投票内容の非公開が保証される投票方法で、誰が何に投票したのか明らかにされることがない。
つまりは選挙前の教師による発言や、その後のお咎めはおかしなことであるのは明白である。
って主張したら殴られた。
なんという独裁政治。
その頃からである、どこか捻くれた人間になってしまったのは。
とまぁ…ふとそんなことを思い出してしまったのである。
そしてろくなもんじゃねぇとウダウダと日々を過ごした中学時代。何もかもが懐かしい。
今でも中学校の前を通るとそんな嫌な気持ちが心の中を占拠するのである。
選挙だけに。

とりあえず規則を守って投票してほしいということだっ!!
(参考)・香川県 選挙管理員会ホームページ:http://www.pref.kagawa.jp/senkyoi/info/kinsi.shtml
・Wikipedia
忘れていた何か
気のせいだろうか。
気のせいじゃないよ。
HN(破廉恥な中島)を新しくしたいという話があったではないか。
で、募集するとかしないとかの呼びかけをしたのは記憶に新しい。
でも「募集する」と言ったのはいいが、どうやって募集しようか考えているのだ。
実にややこしい状況になっている。
HNを募集するための、いいやり方を募集したい。
まずはここから始めよう。
多分僕が考えるやり方はダメだ。上手く行く気がしない。
まさにHN(下手なネーミング)である。
そうならないようにしたい。
その為には皆さんのご協力が必要なわけである。
皆さんのHN(ハイセンスな名付け)を急募。

こういう記事でふざけるのもどうかと思ったけど、そこんとこは察してくだしあ
tsubaki_style_ver6あっとyahoo.co.jp ←コメントでもこのアドレスでもいいのでいいHNを応募していただけると嬉しい。









お久しぶり♪
ってか、かなりコキ使われてたみたいだね。
お疲れ様。
いまは実家でのんび〜りかな?
残りの夏休み、忙しい杏豆またやった・・・こっちは自分の本来の研究に加えて、プロジェクト研究の方も軌道に乗りつつあるので、まさに二重苦です(笑)
まぁ、どちらも自分の好きなテーマなのが救いですけど^^;
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