2010年02月10日 00:35
ドコモを契約したらiPhoneプレゼントとか、昔じゃ考えられないよね。
昔は淡白だった球場のサービスも、最近は何度も足を運んでもらうためにサービスタイムを長めに取ったりしている。
鉄道会社が萌えキャラ使って利用者を増やそうとしていたり。
路線バスに萌え広告を貼ったり。
並々ならぬ企業努力。
とにかく至る所に販促品が。
最近はやれ少子化だ、やれ不景気だで、売り込みを工夫しないとダメな時代。
時代に取り残されてはいけない。
常に世の情勢を見て、色々と先手を打っていかなくてはならない。
驚くべきはブランド米の袋に七尾奈留先生のイラストが描かれていることであろう。
なかなか閉店しない紳士服屋のPOPとかには、普段スーツなんて着ないアイドルがいたりするし。
売れるためなら何でもする!!
そんなことされたら買いたくなるじゃないか。
まったくもう・・・
・・・反則である。


日々のクリックとコメントに感謝。
寝返りを打つこと・・・反側である。
2010年02月09日 00:36
Blog の役割はそろそろ終わるのだろうか。
かつて最先端のコミュニケーション手段とされていた Blog が、若いインターネット ユーザーのあいだではもう人気を失っていることが、Pew Internet & American Life Project の実施した最新調査で明らかになった。
3年前は、ティーンエイジャー (ここでは12歳から17歳まで) および若年成人 (18歳から29歳まで) の28%が Blog をやっていると答えていた。しかし、2月3日に発表された2009年の調査ではティーンエイジャーの14%、若年成人の15%にとどまっている。
なぜ、これほど急激に落ち込んだのか? Pew のシニアリサーチャーで、今回の調査レポート執筆者の1人でもある Amanda Lenhart 氏によれば、新たな形態のソーシャルメディアが定着したいま、若いインターネット ユーザーの多くは、もはや Blog に意義を感じていないという。
ただし、その上の世代になると話は別だ。今回の調査で Blog をやっていると答えた30歳以上の回答者は11%に達し、2006年の7%から上昇した。
だが、デジタルネイティブとも呼ばれる若い世代の場合、人気のソーシャル Web 形態は、長々と文章をつづる独立した Blog からソーシャル ネットワーク サイトに移ったようだ。ソーシャル ネットワーク サイトにプロフィールを持っていると答えたティーンエイジャーは、2006年の55%から大きく増えて73%にのぼっている。
Pew の調査で、大きな話題となっているマイクロ Blog サービス『Twitter』を利用していると答えたティーンエイジャーは8%にとどまっている。この数字は、仮想世界にキャラクタを持っていると答えた人の割合とほぼ同じだ。
Twitter などのステータス情報更新サービスは、若年成人層でもっとも人気が高かった。Pew の調査では、18歳から29歳までの若年成人層の3分の1が、Twitter のほか、Facebook の機能など同様のステータス情報更新サービスを利用していると回答した。
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いや、まだだ!!
まだブログは終わらんよ!!
しかし、今から3、4年前だっただろうか。
空前のブログブームが訪れていた。
僕が始めたのがその少し前からであり、まさかそんなブームが生まれるとは思わなかったものである。
しかし、月日は流れ、その頃のブロガーさんは社会人になり次々とブログを辞めていった。
このブログもこれで3代目となっているが、僕の1代目ブログからの付き合いという方はごくごく数名ということになってしまっている。
それでもだ。ブログは終わっていない。
まぁ、完全なる個人的な意見であるということと、俗に言うソーシャルネットワークサービスというものに”僕個人としては”意義を見出せていない人間の意見であるから、話半分程度に聞いていただけたらいいのだけれど。
ブログの醍醐味としては、こうやって色々な方に読んでもらえるということ。
だから、そういうのを意識して書いていると、自ずと文章力が付いていっているように感じる。
そして様々な価値観を持った方と交流できるという点でも、ブログの方が面白いと思う。
SNS自体を否定するわけではないが、どうもそういうところで日記を書いていても気合いが入らないというか、「適当でいいか〜」というスタンスになってしまう。個人的な日々の記録を付けるという意味では良いのかもしれないけど。
あと、ネタを投下しにくいというところにも問題がある。
完全なるネタブログであるから、そんなネタを知り合いのいるSNSで投下なんかしちゃったら日常生活が大炎上間違いなしである。
投下した爆弾に灯火状態である。←笑い所ね
あまり言い方良くないけど、人を皮肉るような記事って大抵大学の知り合いであることが多い。ごめん!反省はしていない!
とにかく!僕はブログを続けるぞ!Twitterを始めてからというものの、軽く更新頻度下がってるけども。
だからやっぱりブームって起きると物凄いけど、終わったときの反動も物凄いんだよ・・・
ブームなんてそう起こすもんじゃねーな。いや、起こしたのは僕じゃないけど。
今、普通に「ブームの火付け役は俺!」的な雰囲気出しちゃってたけどさ。さっきの灯火じゃないけどさ。←ここも笑い所
まぁ、ブームが去った今、それでも続けていることが大事なのである。
アーティストだって、「ブームが過ぎた後だからこそ応援してる人らが本当のファンなんだ」的なこと言うじゃない?
そういうニュアンスだよ!分かってくれたら嬉しい。分かってくれない奴は缶ジュース買うときに、財布の中に110円しかなくて、しゃーなしで札を漁ってたら1万円札しかなくて、でもその自販機が千円札しか対応してなくて「あぁぁぁ!!」みたいな感じになれ!!
ともかく僕はブログというものを過去の産物としてはいけないと思う。
一発屋が遺したネタみたいにさ。はたまた日本のトップの偽装献金事件とかみたいにさ。
mixiもそろそろね・・・やばいかなと。
だって18歳未満を普通に利用可にするとか言ってるし。
mixiのコンセプト:「mix(交流する)」と「i(人)」を組み合わせた造語で、利用者同士の交流が深まることを願って名づけられたもの
このままだと・・・
大きなお友達とロ○少女との交流が深まって、「mixi(交配する)」と「i(人)」になっちゃうからね。気をつけろ!!


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そろそろワンパターンなオチをどうにかしたいよね。
2010年02月04日 23:45
現役引退を表明し、引退届けを受理された横綱朝青龍(29)は4日、師匠の高砂親方(元大関朝潮)と会見を開き、時折涙を見せながら「皆さんに迷惑をかけた。責任を感じている」「相撲に対する悔いはない」と述べた。また、今後については「何も考えていません。ちょっと休みたい」と述べるに止めた。
朝青龍はこの日、知人男性に暴行したとされる問題で召喚された理事会の事情聴取後、報道陣に「いろいろお世話になりました。引退します」と引退を表明。引退届を提出し、受理された。
朝青龍は平成11年初場所初土俵。15年初場所後に横綱昇進。優勝25回、殊勲賞3回、敢闘賞3回。モンゴル出身力士で初めて横綱に昇進した。
゜+.――゜+.――゜+.――゜+.――゜+.
何か、「あ〜ぁ・・・」と言わざるを得ないニュースであった。
暴力沙汰?その場を見ていないから何とも言えないのだけどね。
少しでもそういうことがあったから、やめる・・・か。
まぁ、潔いとは言えるのだろうか。本人は辛かったと思う。
彼は色々と素行の悪さを報道されていた記憶がある。
それでも横綱になりたての頃は、モンゴル力士初の横綱の誕生!的な感じでやたらと持ち上げられていた記憶がある。
それがいつしか、ヒールにまで成り下がってしまったという印象。
なんかあれだよね。亀○兄弟を髣髴とさせるよね。
散々持ち上げられて、最終的に落とされるという印象操作の被害者。
勇気のいる決断であったと思う。
ところが、某政党の某幹事長ときたら・・・。
「不起訴だったからやめません!頑張ります!」だってよ。
頑張るだけなら幼稚園児でも政治家出来るぜ!?
普通、上の人間は下の人間の尻拭いをしなくてはならないのではないだろうか。部下は起訴されたというのに。
自分の非を認めた横綱。全て部下の非にする日本のリーダー・・・
果たして立派なのはどちらなのだろうか。
きっと立派なのは後者である。
そう、立派な面の皮をお持ちなのである。


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一郎、笑顔の続投会見「政治に対する悔いがたくさん」
2010年02月03日 23:06
正直、会社に「受けよ!!」と命じられたから受けたまでであり、「英語大好き!受けたくて仕方ない!」なんて気持ちは微塵も無く、「会社で言われたから」というただそれだけの、上から言われたから断ることなど出来やしない的な何ともいえない日本の資本主義の縮図を見せ付けられたわけである。
とは言うものの、英語は嫌いというわけでもない。
中学校、高校の頃は平均以上の点数を常に維持していたし、みんなが長文問題で「うぇ〜・・・」となっていても、特に吐き気やアナフィラキシーを起こすこともなくこなしていた。
つまり、英語ちゃんとは友達以上恋人未満といった宙ぶらりんな状態であり、少しでも恋人へと発展させたいのではあるが、英語ちゃんからは「異性としては見れない」的なことを言われてしまうわけ。
”そういう関係”になったというのに、結局心までは結ばれることはなく、何ともいえない憔悴しきった心で試験会場へとやってきた僕に追い討ちをかけるかのように受付の男は言う。
「土足厳禁ですよ。ズカズカと土足で英語ちゃんの心の内部に入り込もうとすんじゃねーぞ」と。
そんなこと聞いてないぞ。ふざけるな。俺はABCマートで買ったコンバースとは今や一蓮托生の関係。
それを真冬に脱げとはどういった仕打ちであろうか。俺から引き離すとは一体どういった了見だろうねぇ、おい。
ぞんざいに靴を脱ぎ捨て、俺は会場へ入る。
俺は愕然とした。英語ちゃんと関わりを持っていたのはどうやら俺だけではなかったらしい。老若男女問わず、こんなにもたくさんの人間と蜜月の関係を結んでいたというのか。とんだ、じゃじゃ馬っ子じゃないか。面白い。受けて立とうじゃないか!!
・・・・。
いやぁ、無理っすわ!!
俺、英語嫌いっすわ!!
ふざけんなよ!!何だよ、あれ!!どうして英国と欧州の訛りを入れやがるんだ、TOEIC事務所はよぉ!!
そしてあんな短時間で長文読めるかってんだ!!
クレームやセールス広告なんてな・・・普通に辞書で単語調べて読むわ!!こんなん試す意味ないわ!!
大体、世界共通語が英語っていうのが気に食わんわ!!
なに?なに勝手に「今どき英語出来ないと・・・( ゚,_ゝ゚)プッ」的な感じになってんの?
俺から言わせたらな!「今どき日本語出来ないと・・・( ´,_ゝ`)プッ」だわ!コラッ!
まぁ、結局とんでもない出来であったということ。
いい点を取れる自信が全く無いということ。
どうするんだよ。これ、会社に提出だぜ?
俺の化けの皮剥がれるよ〜!人事の人も「どうしてこんな奴採用したんだろ・・・」って頭抱えちゃうよ〜・・・!そんでもってそれが原因で鬱になっちゃったりして、その空気が会社中に蔓延しちゃってさ・・・
その後のことは想像もしたくないが、これだけは言える。
英語の勉強は必要であるということ。
異国語というイメージがあるから恐怖してしまう。逆に、同じ人類が使う言葉なのだから恐れることはないのだ。
No Borderという言葉をどこぞの慈善事業家の方々が言っておられた。
最終的には言葉は通じなくても、心で通じ合えればそれでいいのかもしれない。
そして異国の方と恐れずに触れ合うことが出来ればいいと思う。
とりあえず笑って「オーイエー!」と言ってりゃ何とかなるのである。
オーイエー!カモン!タッチミー!オーイエス!オーイエス!ってさ。そしたらみんな笑うから。
No Border. エロは万国共通なのである。
でも最後に。
避妊的な意味ではBorderはしっかりとな!


日々のクリックとコメントに感謝。
もう何が何だか・・・。




こっちでも最近流行ってこわ。。。い。yoshieたまにマンガ本とかに特典を付けて買わせようとしているが、よーく見たら通常番よりも数百円高かったりするから気をつけろ!!東京メ●ロなんて、反則すぎますよ!
あの可愛さに誰が勝てるというのだろうか・・・!!jassカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。ブログやってなかったら、jassは廃人になってましたよ、きっと(・ω・`)
stickさんほどじゃないかもしれませんがねwww←コラ
ブログブーム、実は知らなかったり。
ちょjassカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。コメントありがとうございます!>>ながさきさん
なるほど!!いい加減な記事を書いて書いて書いてくと・・・その後の普通の記事が素晴らしく感じるというマジックですか!なるほどなるほど・・・!Mr.stickカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。僕はブームの少し後に始めました。
僕もブログ続けますよ!続けるの大事です!
ちなみに笑い所で笑いました←
OTL{不覚(オイ)
やっぱりmixiって気合い入らないでYamaさんカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。だってミクシやる人はリア充だし・・・
僕がブログを始めたのがちょうど3年ちょい前で、ブームに乗っかりか軽いノリで始めましたが
今ではこうして立派な趣味となりま4様ゲッターカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。SNSのアカウントは持ってるけどほとんど更新してませんw
そもそも基本的にオタ隠して生活してますからブログのように会たら人間関係崩壊しますwwwフォレスカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。ブログにはブログの良さがありますもんね!
twitterとブログの両方をやっていても使い分けは効くんで,ブログの役割が終わる印象はないですよね^^
絶対に終わらせないtsubasaカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。学生→社会人となることでのブログ離れ(主に書くほう)は仕方ない。
色んな人との交流って意味でもブログは楽しいけど、オレはブログを書き続けてる人は結局のところ「自けんけんカテゴリ名「特にひどい」の時は僕が記事をまとめるのを軽く投げたって思ってくれていいですよ。流行が去るということは=流行に流されて安易にブログを始めてすぐに閉鎖してしまうブロガーの方が減少して、一方で本当にブログにはまっている人たちが質の高い記事を更新↑野